読んだ本のこと 周作塾 -読んでもタメにならないエッセイ- 2021-08-30 遠藤周作という人の存在はこれまでも知っていたけれど、その本を手にする機会がこれまでありませんでした。 本書は月刊ペントハウスの1984年から1987年まで同タイトルで連載されていた合計44回のうち39回分を…
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