PLAY WORK
読書の学校で、他の方が読んで「遊ぶ様に働く」ことの方法について紹介されていたのを聞いて「すごく面白そう!」と思ったことがこの本を手に取るキッカケでした。表紙の楽しそうな雰囲気も、読む前からすごく気に入りました。 本の要約…

読書の学校で、他の方が読んで「遊ぶ様に働く」ことの方法について紹介されていたのを聞いて「すごく面白そう!」と思ったことがこの本を手に取るキッカケでした。表紙の楽しそうな雰囲気も、読む前からすごく気に入りました。 本の要約…

本の要約(一言アウトプット) ビジネスにおいてロジカルシンキングの重要性が言われることが多いが、実際にはロジカルシンキングだけではビジネスはうまくいかない。 感情や勘といった右脳を働かせることで、より効率的にビジネスを進…

本の要約(一言アウトプット) 佰食屋という、働き方を極限まで絞ることで売上を上げているお店を通じて、自分の望む人生に照らし合わせた働き方を決めるという働き方、考え方についての本です。 質問1 売上を追求しな…
ベトナムに工場を設立してから3年ぐらいたった頃、社員の規律に対しての認識が非常に甘く、社員の行動で問題となるものが目立つようになっていた時期がありました。 例えば、次のような内容です。 総務の…

本の要約(一言アウトプット) 豊かなはずなのに、なぜ日本人は先進国の中で最も幸福度が低いのか。お金の使い方と幸福度の関係、幸せを買うためのお金の使い方の教科書です。 質問1 なぜ日本人の幸福度は低いのですか…

本の要約(一言アウトプット) 人生を良くするためのアウトプットとして、脳科学や心理学的な根拠に基づくアウトプット術を説明しているアウトプットの専門書です。80通りのアウトプット術が項目別で完結して書かれており、気になると…

管理人は、2019年8月から読書とアウトプットを習慣化させるための実践を行なっており、次のことを目標にして取り組んでいます。 ・月に10冊以上の読書を続けて2022年1月までに300冊の読書を達成する ・読んだ本の内容と…

本の要約(一言アウトプット) 「現代のお金と広告」とサブタイトルあるが、本書では「お金とは信用を数値化したもの」と定義しています。情報革命が起きた今からの時代は、「好きなことを仕事化するしか道が残されていない」時代と表現…

本の要約(一言アウトプット) 結果を出したいのであれば「選択が全て」と言っても過言ではなく、自分が求める成果に対してコア(最も重要度が高いもの)要素を見定め「何を」「どこで」「誰と」「いつ」など、正しい選択をする力を身に…

タイトルを見て「話し方」や「伝え方」ということについて書かれている本、というイメージが最初に浮かぶのですが、読み終えてから気がついたのは、この本には人と長期的な信頼関係を作っていくための考え方の本質が書かれ…
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