乱読のセレンディピティ
乱読: 手当たり次第に書物を読むこと セレンディピティ: 予想外のものを発見すること。 探しているものとは別の価値があるものを偶然見つけること。 Wikipediaより 色々なジャンルの本を興…
読んだ本のこと乱読: 手当たり次第に書物を読むこと セレンディピティ: 予想外のものを発見すること。 探しているものとは別の価値があるものを偶然見つけること。 Wikipediaより 色々なジャンルの本を興…
読んだ本のこと京極夏彦さんと言えば、妖怪が出てくる小説。そんなイメージの方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。 今回紹介する本は小説ではなく、10代限定特別講座「たたかわないために〜語彙と思考」という題目で、一般公募…
読んだ本のこと今回のは、読書仲間(読書先輩)のアザラシさんから紹介してもらった一冊です。 「生きてるうちに、さよならを」 意味深なタイトルです。 こちらの小説、アザラシさんは「家族小説」と分類されていますが、絶妙な分類分けだなと感じま…
読んだ本のこと東京大学といえば、大学に進学した人もそうでない人も、ほとんどの人が知っている日本の最高学府です。そんな東大の入学試験、なんとなく「難しいのだろうなぁ」と思うものの、実際にどんな問題が出るのかちょっとピンとこない、そんな方…
読んだ本のこと死を見つめることは、どう生きるかを見つめること。 有限を意識することは、「大切な今を無駄にしないで生きよう」という心構えに繋がり、人生を豊かにする。 死を意識して初めて生きることの「光」に気づ…
読んだ本のことこの本は、じっくり読みたい。言葉の一つ一つまで、ゆっくりと味わいたい。 なぜなら、この本を書いたのが彼だからだ。 本著「ぼくとからす」より この本について、私はまさにこの気持ちで…
読んだ本のこと「武士道とは死ぬことと見つけたり」 こんな一節をご存知でしょうか。 私は、高校生の時にこの言葉を知りました。ゲームセンターで・・・。 昔のゲームですが「サムライスピリッツ」という格闘ゲームがあ…
描いた絵のこと私は絵のセンスが壊滅的に欠落しているのですが、あべまりえ さんの本「旅の時短スケッチ」を読んで、自分もこんな風に絵がかけるようになりたいと思ってしまったのです。 美術家のような絵は描けないかもしれないけれど…
読んだ本のこと楽しい仕事はあるが、楽な仕事はない。 楽しいというのは、楽ということではない。むしろ真逆かも。 だから本書も、人によっては厳しく感じられる部分もあるかも知れない。でも、だからこそ、その後、景色が変わって見える。 そし…
読んだ本のこと「丁寧を武器にする」に続いて、パティシエ エスコヤマの小山進さんの本を読みました。 大好きなこと、楽しいこと、目の前にあるやるべきこと、そして未来の自分の理想、これらは必ずつなげることができる…
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