時短スケッチ_2019年12月
2019年12月の半ばより、あべまりえ先生の水彩画 時短スケッチに憧れて 1日1スケッチを目標に続けています。 12月のスケッチを記録として残しておきます。 日付とKiriというサインの付いているのが私の描いた絵、そうで…

2019年12月の半ばより、あべまりえ先生の水彩画 時短スケッチに憧れて 1日1スケッチを目標に続けています。 12月のスケッチを記録として残しておきます。 日付とKiriというサインの付いているのが私の描いた絵、そうで…

この本は、じっくり読みたい。言葉の一つ一つまで、ゆっくりと味わいたい。 なぜなら、この本を書いたのが彼だからだ。 本著「ぼくとからす」より この本について、私はまさにこの気持ちで…

「武士道とは死ぬことと見つけたり」 こんな一節をご存知でしょうか。 私は、高校生の時にこの言葉を知りました。ゲームセンターで・・・。 昔のゲームですが「サムライスピリッツ」という格闘ゲームがあ…

ホーチミンには、書店通りと呼ばれる本屋筋があります。 ホーチミンの中心部にあるサイゴン大聖堂のすぐ隣に走っている「 Nguyen Van Binh」通りが、その書店通りです。大聖堂と反対側には、インターコンチネンタルホテ…

私は絵のセンスが壊滅的に欠落しているのですが、あべまりえ さんの本「旅の時短スケッチ」を読んで、自分もこんな風に絵がかけるようになりたいと思ってしまったのです。 美術家のような絵は描けないかもしれないけれど…

楽しい仕事はあるが、楽な仕事はない。 楽しいというのは、楽ということではない。むしろ真逆かも。 だから本書も、人によっては厳しく感じられる部分もあるかも知れない。でも、だからこそ、その後、景色が変わって見える。 そし…

「丁寧を武器にする」に続いて、パティシエ エスコヤマの小山進さんの本を読みました。 大好きなこと、楽しいこと、目の前にあるやるべきこと、そして未来の自分の理想、これらは必ずつなげることができる…

世界から高く評価されているパティシエ、小山進さんの本を読みました。 どんなジャンルの仕事でも、丁寧な力は仕事の基礎力となり自分を助けてくれるものであり、一度その力を身につけることが出来たなら、…

投資家の「思考」と「習慣」を学び、投資家みたいに生きるための本です。 「みたいに」というところがこの本のミソで、サラリーマンなど組織に所属して働く人を想定読者にして…

著者のナカムラクニオさんは、「言葉は世界を変えるもっとも簡単な魔法の呪文」と言います。 SNS情報化時代となった今、言葉は以前の様な「読むもの」から「発信するもの」としての側面が…
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