スケッチ日記_2020年2月24日
従業員の自宅に集まってランチ会をした時の道中から。 ベトナムにはこういった路地裏があちらこちらにあって、思わず足を踏み入れたくなるような路地裏も沢山あります。 これは立ち寄ったお…

従業員の自宅に集まってランチ会をした時の道中から。 ベトナムにはこういった路地裏があちらこちらにあって、思わず足を踏み入れたくなるような路地裏も沢山あります。 これは立ち寄ったお…

「やりたいこと」を仕事に、そんな風に言われる風潮がありますが、実際に本心から「自分のやりたいことは、これだ!」と全員が確信を持って言えるわけではありません。 あなたは、やりたいことがありますか。 あれば、そ…

今回のスケッチは、住んでいる部屋の近くにあるカフェからの風景です。 一つ目は、観葉植物。 三つ編みのような幹をしたこの植物、自然のものなのか人工的なものなのか。 元の画像はこちら。  …

乱読: 手当たり次第に書物を読むこと セレンディピティ: 予想外のものを発見すること。 探しているものとは別の価値があるものを偶然見つけること。 Wikipediaより 色々なジャンルの本を興…

今週のスケッチから。 一つ目は、あべまりえ先生の時短スケッチ模写。 先生のスケッチはこちら。 色の濃淡をもっとしっかりつけないといけないと感じました。 続いて、いつもの散歩道から…

スケッチブックと水筆が日本から届いたので、今回からスケッチブックに切り替えました。 やはりノートと比べてスケッチブックは紙がしっかりしているので、描き心地も違って感じます。あと、水筆で書いても紙がふやけにくいのが良いです…

京極夏彦さんと言えば、妖怪が出てくる小説。そんなイメージの方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。 今回紹介する本は小説ではなく、10代限定特別講座「たたかわないために〜語彙と思考」という題目で、一般公募…

あべまりえ先生のスケッチ模写で練習です。 オリジナルは、こちら。 今回は水彩色鉛筆を使って、色鉛筆に筆を当てて直接色を筆に取る方法で色をつけてみました。思ったより簡単に出来て楽しかったので、こ…

今回のスケッチは、ベトナムのホーチミン市でのメインストリート、グエンフエ通りで撮影した一枚からの時短スケッチです。 元の風景はこちら。 今年(2020年)の旧正月は1月25日でし…

今回のは、読書仲間(読書先輩)のアザラシさんから紹介してもらった一冊です。 「生きてるうちに、さよならを」 意味深なタイトルです。 こちらの小説、アザラシさんは「家族小説」と分類されていますが、絶妙な分類分けだなと感じま…
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